ふと考えるのですが、
心の傷って、傷つけた相手にしか直せない?
たとえば、男の子にフラれた傷は、新しい彼氏ができればすぐに回復するし、
仕事で失敗したら、仕事で挽回するのが立ち直りの早道だし、
欠点を責められたら、その欠点を褒めてもらって元気になるし、
お財布を落としたら、もっといいお財布買うしかない!
二日酔いには迎え酒、いや、これは違う・・・
自然に傷つけられた心も、いつか自然が癒してくれたらいいですね。
漁師さんはまた同じ海で魚を獲って、
子供達は海の夕陽をきれいだな・・・と感じて、
そのときに初めて、悲惨な経験が思い出に変わって
くれるのではないでしょうか。
きっとそうなります。そうあってほしいです。
なんでもシャンパンに結びつけるのもどうかと思うけど(^^;
ちょっと元気が無いときには、柔らかでやさしいシャンパンも
いいですよ。。
何も考えず、ふわっとした味わいに包まれて、たまには
ポロっと涙おとしてみたりして・・・女の子の特権? ふふふ
男性?・・・やっぱり飲んで飲んで飲まれて飲んで・・・でしょ!
日本酒で、お願いします(笑)
ピノ・ムニエのやわらかさが象徴的な
「Jose Michel ジョゼ・ミシェル」 特にロゼは
ひとりの夜に、そっと頭をなでてもらうような癒し系!
ポッと映るロゼ色がキャンドルのよう・・・
















